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ディスプレイ業界における圧倒的豊富な経験をもとに、DSCCならではの分析アプローチを駆使した調査レポートや、お客様固有のお悩みや課題を解決するカスタム調査&コンサルティングサービスをご提供します。

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調査レポート区分

FPD全体市場

 FPD注目技術

 FPD稼働率/設備投資/装置/企業収益

FPD部材

 FPDコスト

 OLED

Foldable/Rollable

 TV

 IT

スマートフォン

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Featured Reports

FPD部材

Outlook for Key Display Materials Report 2022 (Gasses, Targets, Photoresist, Liquid Crystal and PI Alignment)

2022年5月

FPD生産には多くの異なる材料が必要です。このレポートでは、ガス、メタルターゲット、液晶、フォトレジスト、ポリイミド配向材など、さまざまな材料の市場とトレンドを検証します。また、FPD生産に不可欠な材料について考察し、各材料カテゴリーの消費量と収益を推測します。さらに、各材料の主要サプライヤーのプロフィール、材料の消費量と収益の予測も提供します。FPD業界では中国生産が多くを占めるようになっており、現地サプライヤーが国内で材料サプライチェーンを提供するようになってきたことから、このレポートには中国の現地材料サプライヤーのプロフィールも収録しています。
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FPD注目技術 OLED

Biannual AR and VR Display Technology and Market Report

2022年4月

ディスプレイは拡張現実 (AR) / (VR) ヘッドセットで重要な役割を果たします。主要OEM各社は旗艦製品となるAR/VR装置の発売準備を進めており、ディスプレイメーカーは明るさ、コントラスト、解像度を向上させる技術の開発に取り組んでいます。この新レポートは、MicroLEDとOLEDを含むすべてのディスプレイカテゴリを対象とし、サプライヤーとそのロードマップの詳細情報を提供します。ヘッドセット内の光学部品との互換性についても解説しています。本レポートにはARとVRの両市場予測が含まれています。
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FPD注目技術 FPD部材 TV

Quantum Dot Technology and Market Outlook Report

2022年1月

量子ドットはここ10年近く、LCDパネルの色の強調に使用されてきました。新たに浮上してきた量子ドットのアプリケーションとして、MiniLEDバックライトが挙げられます。DSCCでは、QDEF搭載MiniLED LCD TVの出荷台数が2022年の620万台から2026年には1400万台超に増えると予測しています。他の技術や材料もこの市場に登場しています。その一例がperovskite (灰チタン石) 材料で、この材料は他のQD材料よりも高効率と広色域を提供でき、2022年には出荷が開始される予定です。Samsung Display製パネルを搭載した初のQD-OLED TVとモニターの商品化は、おそらく業界で最も重要な進展と言えるでしょう。同じ量子ドットカラーコンバータをMicroLEDディスプレイに使用できる可能性もあります。
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FPD注目技術 TV

MicroLED Display Technology and Market Outlook Report

2021年11月

MicroLEDディスプレイ技術は急速に進歩しており、現在、商品化の初期段階にあります。ただし、Apple、Samsung、Facebookといった企業が推進しているものの、信頼できるサプライチェーンの確立と製造コストの削減には依然として課題が残ります。本レポートは、主に製造技術の選択によって異なる技術的障害を採り上げます。また、ディスプレイ業界の競争環境に関するDSCCの分析に基づいた、2026年までの市場予測も収録しています。本レポートは、LEDメーカー、パネルメーカー、技術開発企業、OEM、組み立て請負企業、エンドユーザーなど、MicroLEDサプライチェーンのすべての企業のお役に立ちます。
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FPD注目技術 OLED

The Future of OLED Manufacturing Report

2021年9月

OLEDは近年急速に成長してきましたが、成熟技術の域にはまだかなり遠く、さらに大きく成長するポテンシャルを秘めています。OLEDは機能、性能、アーキテクチャ、エンドマーケット、製造技術など、さまざまな観点から見て、いまだ進化し成長しています。OLEDの出荷金額はさまざまな根拠により、2020年から2025年にかけて50%近く増加すると予測されています。DSCCではそれらの根拠に基づき、OLEDの今後の進化の可能性を技術、製造、性能の各側面から考察する本レポート「The Future of OLED Manufacturing (OLED製造の未来) 」を作成する意義があると判断しました。
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FPD注目技術 FPD稼働率/設備投資/装置/企業収益

Inkjet Printing Display Technology Report

2021年5月

インクジェット印刷 (IJP) 技術は、大型プレミアムTVアプリケーションにおけるWOLEDの代替選択肢であると同時に、中型ディスプレイの主要オプションとも見なされています。近年、Samsung Display、LG Display、AUO、BOE、China Star、JOLEDなどのパネルメーカーが、この技術に多大なエネルギーと資本を投じてきました。この技術は日々成熟しており、近い将来、実際の生産に移行する可能性があります
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FPDコスト IT

Quarterly Advanced IT Display Shipment and Technology Report

季刊

DSCCの Quarterly Advanced IT Display Shipment and Technology Report は、タブレット、ノートPC、デスクトップモニターの各市場向けハイエンドディスプレイを対象に、先端技術ディスプレイの出荷を追跡し予測するレポートです。IT市場はいま、ディスプレイ技術とフォームファクターの競争の時代にあり、ブランド各社やOEM各社にとっては、多種多様なディスプレイ技術と代替フォームファクターからの選択が可能になっています。
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FPD注目技術 FPD部材 FPDコスト TV IT

Quarterly MiniLED Backlight Technology, Cost and Shipment Report

季刊

MiniLEDバックライト搭載LCDは、他のFPD技術よりも多くの利点をもたらす可能性があります。なかでも注目すべきは、高輝度、高コントラスト比、WOLED TVより低い消費電力、高効率といった優位性です。優れた性能を備えたMiniLEDバックライトは、超大型TVからITまでさまざまなアプリケーションへの採用に魅力的な技術です。自動車用途や産業用途でも、高輝度と高コントラスト比を備えたMiniLEDバックライト技術はメリットをもたらします。
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FPD全体市場 FPD稼働率/設備投資/装置/企業収益 FPD部材 FPDコスト OLED

Quarterly FPD Forecast Report

季刊

DSCCのQuarterly FPD Forecast Reportは、2018年から2026年までのディスプレイ市場を追跡したデータを四半期ベースで提供します。テクノロジー別 (LCDとOLED) に8つのアプリケーション向けの出荷枚数、出荷金額、出荷面積、平均販売価格 (ASP) 、平均画面サイズ、平均解像度 (PPI、すなわちピクセル/インチ) の推移を明らかにしています。追跡対象は以下の8市場です。
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DSCC商品カタログ (2021年9月版)

※本日時点の最新ラインナップは本サイト「商品一覧」からご確認ください。

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